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2006年7月25日 (火)

パナジウム天然水で一杯

Tennensui  今晩は、虎千代です。今夜は、健康回復のために その3を投稿いたします。

 今夜の一杯は(焼酎割)今注目のパナジウム天然水でやってみました。この天然水にはナトリウム、マグネシウム、カルシウム、カリウム、そしてパナジウムが含まれている深井戸水なのである。

 採水地は山梨県富士吉田と言うことだ。ラベルには現代人の不規則で偏りがちな食生活をサポ-トするそうだ。深井戸水だぞ。

 ところで、パナジウムは具体的にどのような効果があり不規則で偏りがちな食生活をサポ-トするのであろうか。ラベルの記述では分からないようだ。

 私は、メ-カ-さんに文句を言いたいわけではなく、健康回復を考えている者としてどのような効果があるものか詳しく知りたいと思っただけです。(そんな情報が欲しいものです)

 今回、晩酌ように割ってみた感想は、天然水だけあって(?)やはりまろやかで飲み心地は悪くありません。しかも、臭いもなく某市の水道よりはずっと良いと思いました。

 しかし、私の好みでもあるのでしょうが、某メ-カ-の酸素水には少し劣るようなきがします。事実、ここ数ヶ月は酸素水を愛用させていただいています。(ごめん!)

 もっとも、パナジウム天然水を焼酎割に使ってくれなどと誰も言っていないのだということを前提にした記事なのであしからず。

 う-ん、深井戸水割はうまい!(健康のために飲むな)ごもっとも。

 それだは、また

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2006年7月24日 (月)

えんぴつで奥の細道という本について

Okuno  今晩は、虎千代です。今日は「えんぴつで奥の細道」という本について投稿いたします。

 この本は、えんぴつでの習字独習本で手本となる文章が薄く書かれていて、その上をえんぴつでなぞることにより漢字、ひらがなを独習するというえんぴつ習字教本のようなものです。

 私は良くインタ-ネットで書籍を探したりすることがあり、最近この本をなにげなく目に止まり、気づいたら衝動買いをしていました。2日前に届いたのですが、中をめくってみると面白そうで、つい3ペ-ジ分の習字をしてしまいました。(ただ、なぞっただけですが)

 面白いと思ったのは、この独習の仕組みではなく、手本となる「奥の細道」です。奥の細道は、言うまでもなく松尾芭蕉が江戸時代の元禄期に江戸深川から日光、平泉を経て大垣までの160日の大行脚において書きつづったの散文集です。私も昔、読みかじったような記憶があります。

 今こうして、この本で再会したわけです。奥の細道の先を読みたいがために今夜もえんぴつで書きなぞってみようと思いました。

 ある意味で、このような本の読み方もあるのかも知れません。

 興味を抱いた方がいましたら、ぜひお奨めいたします。本の情報としてはポプラ社刊の書(大迫簡歩氏)、監修(伊藤 洋氏)「えんぴつで奥の細道」です。

 月日は百代の過客にして・・・ 今夜もがんばるぞ!

 それでは、また

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2006年7月18日 (火)

一切経山の近くにて

 今日は、虎千代です。実に久しぶりです。

Isai01 先日の連休に(15日、16日)に福島県の一切経山に登る予定で出かけました。ところが、15日はまだしも16日は雨に祟られ登山どころではありませんでした。

Isai06  前から予約をしていたホテルで酒を飲む以外に何もないと言う、ひょっとすると良くあるパタ-ンにはまってしまいました。実際何をしにきたのか(土湯温泉で一杯?)ひょっとしてこれを望んでいたのか?

確かに、一緒に行った友の中には、そんIsai03 なやつがいたのかもしれない。(あえて、誰とは言わないが)山を捨てた人がいるのかも知れない。そんな気がする今日この頃でもある。

Isai04 取りあえず、今回は山行き報告ではないが、初日に友が撮ったへたな写真を何枚かを掲載して、ご機嫌を伺おうかと思う。(誰の?)

 次回は、もっと身のある記事にする予定です。

 それでは、また

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